片桐 章浩
和歌山市選出、改新クラブ所属(64歳)。詳細プロフィールは公式サイトをご参照ください。
基本情報(氏名・年齢・選挙区・会派・事務所)は和歌山県議会議員名簿(令和8年4月1日現在)に基づく公開情報です。注力テーマ ワードクラウド/活動要約は、公開議事録をAI分析することを想定したサンプルデモデータであり、実際の発言内容とは一致しません。
注力テーマ(サンプル)
この議員がよく取り上げる話題のハッシュタグ(デモ)。
- #投資受入れ
- #和歌山IR
- #GX投資
- #投資県市場メッセージ
- #梅原交差点改良
- #市街地再開発
- #JR和歌山駅周辺再整備
- #宮街道無電柱化
- #道路防災樹木事前伐採
- #酷暑日工事安全
- #将来創造
- #首都圏ロードショー
活動サマリー(サンプルAI要約)
- 2026年6月23日(火)·総務委員会質問
国民スポーツ大会30位以内目標・IRの門戸・避難所TKB
国民スポーツ大会で昨年度38位(一昨年47位から回復)の和歌山県が第80回大会で30位以内を目指す目算と近畿ブロック予選(8月30日まで)突破の見通しを確認。本会議の知事答弁「和歌山はIRの門戸を閉ざしているわけではない」を踏まえ、現時点でIR誘致に取り組む判断はしておらず観光庁への情報収集も行っていない実態を質し、発信しなければ事業者が来ないと指摘した。避難所のTKB(トイレ・キッチン・ベッド)とプライバシー確保の進捗を問うた。
- 2026年3月12日(木)·建設委員会質問
和歌山阪南線梅原交差点改良・市街地再開発事業(駅前南・友田町)
数年来の地元要望がある県道和歌山阪南線梅原交差点改良について、用地測量の年度内完了見込みと令和8年度からの用地取得着手を確認し、早期完成を要望。和歌山市駅前南地区の市街地再開発事業(地区面積0.8ha、令和8〜14年の7か年、低層商業+上層マンション)の県補助スキームと市との協調推進状況、および友田町3丁目の社会資本整備計画の概要を質した。
- 2026年2月26日(木)·本会議質問
財政認識/投資受入れ/和歌山IR/投資県としての市場メッセージ
財政危機警報下でも縮小均衡に陥らず、成長投資を選別して続ける財政認識を質した。令和8年度予算がGX・宇宙・人材育成等に選択的・集中的配分を行っていることを評価した上で、国内外の投資家にとって魅力的な投資環境を実現する具体策を要求。和歌山IRについて過去の否決経緯と再検討の余地を問い、県が発信すべき「投資県・和歌山」の市場メッセージ(首都圏IR・投資家向けロードショー等)を提案した。
- 2025年12月16日(火)·建設委員会質問
JR和歌山駅周辺再整備・歩道沿道大木伐採・宮街道無電柱化
JR和歌山駅周辺の再整備計画の進捗と県の役割を確認した。歩道沿道の大木が歩行者の安全を脅かしている問題を指摘し、伐採・剪定の基準と計画的対応を求めた。宮街道(県道和歌山港線)の無電柱化について、景観向上と防災の観点から事業化スケジュールを質した。
- 2025年9月22日(月)·建設委員会質問
道路防災樹木事前伐採研究・JR和歌山駅周辺再整備・夏の酷暑日現場安全対策
台風・豪雨時に道路にかかる樹木が倒壊して県道が塞がれ復旧に1週間超かかった事例を踏まえ、三重県の事前伐採(電力事業者・市町村・県が費用分担)の取組を参考に研究検討を求めた。JR和歌山駅周辺再整備について公募型プロポーザルによる受託候補者決定を確認し、県の玄関口にふさわしい拠点実現を要望した。夏の酷暑日が多い中、建設・道路工事現場での作業員の安全確保のため猛暑週の作業見合わせや長い休憩時間確保を求めた。
- 2025年9月17日(水)·本会議質問
和歌山県の将来を創ることについて
人口減少・高齢化が加速する中、受け身の地方創生では県が縮むだけだと指摘し、「投資を呼び込む県」への転換を提起。GX・宇宙産業・デジタル産業など令和8年度予算が選択的配分する成長分野への集中投資、県庁の投資誘致体制の再設計、若者が帰ってくる動機となる高付加価値雇用の創出を一連の戦略として質した。
- 2025年6月24日(火)·建設委員会質問
和歌山駅まち空間・梅原交差点改良・熊野白浜空港(花蓮縣チャーター便)
和歌山駅まち空間活性化プロポーザル事業による基本構想(約2300名アンケート集約)の結果と、紀中紀南への観光・ビジネス客誘引を要望した。梅原交差点・県道西脇梅原線改良については令和6年10月地元説明・11月用地測量着手の進捗を確認した。熊野白浜リゾート空港について、日本航空との包括連携協定(2030年利用者32万人・インバウンド6万人目標)、台湾花蓮縣とのチャーター便運航協議の可能性を質した。
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